我来囧囧有神的晒晒剧本

白花の恋詩
3月13日 曇りのち晴れ
二週間降っては止み、止んでは降った雨はやっと済んでしまいました。風が人々の傍へ春の匂いを送って来ます。今日は康子とともにジョンさんと会うに外へ出かけます。今は興奮して、ドキドキしています。
第一幕:(百合 康子 ジョン)
百合:康子、速く。あ、もうこの時間でした。急がなきゃ。
康子:待って、待ってって。そんなに急がなくてもいいと思っていますよ。きっと待っているから。
百合:ジョンさんは他の男と違って、時間を守るのは決まりですから。そして、いつも任務がいきなり出てきます。だから…
康子:はいはい、分かりました。いつもジョンさん、ジョンさんって、くだらない。私、帰ります。
百合:康子…康子が可愛くて、優しくて、最高な人です。康子が傍にいなければ、私生きることも出来ません。笑って、笑いなさいよ。
康子:へへへ。ほら、速く。ジョンさんは本当に長く待っていましたよ。
百合:あああ。走って。
囧先生一边等着百合小姐一边搓着自己的手,等了很久很冷的样子。
百合:へへ、私は誰だ。
ジョン:百合ちゃん。
百合:手が冷たいですね。ごめんね。長く待たされて。
ジョン:…(摇了摇头)
康子:ああ。気持ち悪い。私、あそこへ本を読みに行きます。二人きりでゆっくり話してくださいよ~。
第二幕 (ジョン 百合 占う師匠)
ジョン:百合ちゃん。僕…僕…言いたいことがあります。
百合:見て、星が空にキラキラしていて、綺麗ですね。私達、このように二人きりで空を見上げるのは久しぶりですね。懐かしいわ、あの時のこと。
ジョン:そうですね。僕、心に永遠に刻んでいますよ、始めた見た時、君の笑顔は私のすべての世界を目覚まさせました。
百合:わたしもそうですよ。以前はパパのお嫁さんになれば人生もう完璧だとおもいましたが、貴方と出会ってから、愛情は実はどんなものかと初めて知っていました。神様にありがたいですね。じゃ、さっき言いたいことって何のことですか。
ジョン:いいえ、たいしたことではありませんから。
.............
趙:火星のpowerです。二人とも、ちょっと待ってくださいませんか。お二人は恋人ですよね。へへへ、私が見るとすぐ分かりますから。これは火星のpowerです。
ジョン&百合:お、お。
趙:せっかくだから、占いましょう。
ジョン:えっと、結構です。百合、お宅まで送ります。
百合:うん。
趙:二人の未来は、え?見えませんね。お二人の前にはとんでもない災害が待っていますよ。わたしは災害を避ける薬がありますよ。皆が知り合いだから、八割で売りましょうよ。どうでしょうか。待って。
...................
百合:ここでいいです。
ジョン:家まで送ります。
百合:大丈夫なのです。ここでいいですから。
ジョン:両親に見られたらだめなんですか。
百合:違います。
ジョン:君と恋しているのはいったい誰なんですか。僕か。あるいは君の両親か。またはあの幼馴染の婚約者なのですか。どうしてこんなに大勢な人が私達を邪魔しているのでしょうか。
百合:すみません。
ジョン:どうして君が謝りますか。君は心の中にいったい何を考えているんですか。まったく分かりません。僕は。
百合:すみません。
ジョン:まあ、いい。僕、まだ任務があるから、帰ります。
囧先生大步往前走,走了一段距离以后,百合突然扑上去拉住他。
ジョン:どうしたんですか。いまさら離れがたいですか。さっさと帰れ。両親が心配しているから。
亲了 就这样亲了
百合:貴方のことが本当に好き。大好き。好きでたまらないです。
3月14日 晴れ 
月光に照らして本音を彼に教えたのは本当に最高でしたね。でも、どうして、どうして、今まで、あの占う師匠の話まだ耳の傍に鳴っていますか。それはきっとただの嘘です。私みたいな賢い人間はそんな言葉を信じるわけにはいかないのです。
第三幕:(百合、半助)
空に登ったばかりな月は人々の家に柔らかい月光をもたらしました。このような月の下に皆の気分が穏やかになるべきなんですが、ある男の子はうろうろしていて、何を考えそうです。
半助:あの男は誰なんですか。俺様の百合百合となんか親しい関係がある気がします。このままじゃ、百合百合がきっと奪われてしまいました。どうしようかな。どうしようかな。
百合:さ夢見ましょう、素敵な恋。ららら。
半助:いい笑顔をしていますよね。
百合:びっくりした。誰だと思ったげと。で、何の用ですか。こんなところで。
半助:何の用って。またあのアメリカ野郎とデートしましたか。
百合:そんな呼び方が止めてくれませんか。別に貴方には関係がないから。
半助:こんなに遅れたら、両親のところには大丈夫ですか。
百合:余計なお世話です。では、お先に。
半助:覚えてくださいよ。俺様こそ君の婚約者です。
百合:はいはい。
半助:幼い時のことまだ覚えていますか。君は木の上で桃を取って、俺様はその下に見守ってあげました。あの時、本当に。百合、百合待って。これ、あげます。
百合:ありがとう。でも、私はもう牡丹がすきではありません。
半助:そんな。昔君が牡丹が一番好きだと言ったじゃない。
百合:人間は変わりますよ。自分も知らないうちにだんだん変わります。だから、過去の記憶に辿り着くわけにはいかないのです。でも、貴方は永遠に私の好きな男ナンバー3、そんなことは変えられません。
半助:そうですか。では婚約のことについて。
百合:それは勿論冗談ですよ。貴方にも早くお嫁さんを探しに頑張ってくださいね。バイバイ。
3月16日 曇りのち小雨
半助は私のことが好きなのはずいぶん前に気が付きました。しかし、私この世の中には一生過ごしたい男の子がただ一人います。ごめんね。半助。
第四幕 (前田金太郎 前田団子 百合 メイド趙)
趙:お娘さま、お帰りなさい。
百合:パパとママは?
趙:もう眠ったはずです。
百合:良かった。趙趙、ありがとう。今日はね。
金太郎:わしは本当にいい娘を育てていますね。趙さん、よく出来ました。下がれ。
趙:かしこまりました。お嬢さん、申し訳ございません。
金太郎:半助。そこにうろうろしないで。出てください。
百合:ほら、パパ、もう10時ですよ。遅くまで寝ないなら、明日起きられませんよ。では、お先に。みんな、お休みなさい。
金太郎:彼女を止まれ。
団子:何が起こったんですか。
金太郎:わしと百合はちょっと話があって、団子は心配しないで、早く寝てください。
団子:うん。お父さんと百合と仲良く話してくださいね。
金太郎:はいはい。安心しなさい。怒らないように。怒らないように。百合、あのアメリカ野郎と別れ、半助と結婚しろ。ならば、過去のことを許してやります。
百合:お断りいたします。私が愛する人はこの世界にはジョンさんしかいません。
金太郎:お前の兄さんは誰のせいでなくなりましたか。
思い出:死んだのは百合じゃなくて良かった。
百合:銀太郎お兄ちゃん。
団子:銀太郎。銀太郎、帰りましたか。母さんはずっと心配してたよ。
百合:お母さん。お母さん。
団子:銀太郎。もう二度とそんなに長い旅しないでね。
百合:お母さん。はっきり見て、これは銀太郎兄ちゃんではありません。
団子:私の銀太郎はどこですか。どこですか。どこですか。あああああ。私の銀太郎を返して。返して。
金太郎:誰か奥さんの薬を持ってきて。
金太郎:今満足しましたか。この不孝な娘。あの時からわしも誓いました。アメリカ人を絶対に許さないことを。家はこんなにひどい目にあったのはすべてアメリカ人のおかげです。ははははははは。
百合:誰のせいではありません。これは戦争の悪いです。
金太郎:お前はお母さんをもっと苦しめるつもりなんですか。息子を失う苦しみを繰り返して覚えさせるつもりなんですか。
半助:百合ちゃん、僕と結婚してください。きっと世界一番幸せのお嫁さんになります。
百合:いやああああ。
3月20日 大雨
私はどうすればいいでしょうか。ジョンさんは今何をしていますかなあ。そばにいなくなんて、つらいですよ。
第五幕 (みんなさん)
康子:ジョンさん、大変です。百合ちゃんはお父さんに閉じされて、もう三日中何も食べないそうです。
ジョン:康子さん、お願い。食べ物を買ってくれませんか。僕、直接彼女の家へ行きます。
康子:はい。分かりました。
メイド趙:ジョンさんですか。お待ちいたします。お入りください。
ジョン:お邪魔します。
金太郎:お前はあのアメリカ軍人ジョンさんですか。似ています。本当に似ています。
ジョン:僕と誰ですか。
金太郎:百合の無くなったお兄さんと。顔から仕草まで、ずいぶん似ています。道理で百合は一目惚れしでそこまでお前のことが好きなんです。
ジョン:嘘。
一方:
康子:退け。
メイド趙:すみません。康子お嬢さん。
康子:百合を死なせたいわけですか。
メイド趙:それは主人さんの命令です。
康子:退け。百合、聞こえますか。百合、大好きなお肉を持ってきますよ。いいにおいですね。百合。百合。熱い。
百合:ジョン。ジョン。アメリカに戻らないで。兄さん死なないで。
康子:早くお医者さんを呼びなさい。
メイド趙:はい。はい。
康子:先生、百合は大丈夫ですか。
医者趙:熱も下がりましたから、大丈夫です。
康子:ありがとうございます。
ジョン:百合、百合。康子、百合はどうでしたか。
康子:熱はもう下がりました。今、眠りそうです。
ジョン:良かった。
半助:康子。百合はどう?貴様はあのジョンスミスなのか。すべてはお前が出てから、百合の世界はむちゃくちゃになりました。彼女三日間何にも食べない間に貴様はどこにいますか。貴様は百合を愛する資格はありません。昔のあの笑顔満々の百合を返して。返して!!!
康子:半助さん、離れ。ジョンさんの体には傷があります。
半助:貴様、もしかして。
ジョン:別に。
百合:水、水。半助、水をじょうだい。半助、心配してごめんね。
ジョン:目覚ましたか、百合。
百合:貴方はだれですか。半助の知り合い?
ジョン:僕はジョン。ジョンスミス。僕を良く見て。
百合:有名な芸能人?でも、あなたと家の兄さんは本当に似ていますね。へへへ。
ジョン:百合百合!!!
半助:離れよ。殺すつもりですか。百合にとって、貴様はもう別人です。さっさとこの部屋から出て行けよ。
ジョン:………
結婚現場:
司会趙:皆さん、今日は世界一番可愛いお嬢さんと世界一番格好いい坊ちゃんの結婚式です。みんなさん、乾杯。
みんな:乾杯。
ジョン:待って。僕、言いたいことがあります。
みんな:アメリカ人?
半助:何のようですか。結婚式を邪魔するつもりですか。
ジョン:いええ。僕はただ花嫁さんに花を送りたいのです。お二人幸せな一生を過ごすようにお祈りいたします。
百合:私たちとこかで見たことがありませんか。
ジョン:いええ、一度もありませんでした。半助さん、彼女は頼みます。では、さよなら。
5月1日 晴れ
今日はいい天気でした。半助と散歩した途中に花田を歩きました。おかしいなぁ。白い百合を見たたびに心は急に痛くなります。いつか半助が暇があったら、医者さんのところへ行きましょうか。
百合:花子、ご飯よ。
花子:はい。お婆さん若い頃はお爺さんのほかに誰か恋をしたことがありませんか。
百合:勿論ありますよ。お婆さんはモテモテですから。
花子:本当?
百合:でもね、人間というものは自分が傷を癒す能力が強いです。もともと人間は冷たいものかもしれませんね。生きてゆくために、わざわざ過去を忘れて、今の生活に慣れます。いやだなあ。年取ってから、話も多くなりますよね。では、いただきます。
終わり
2009年3月14日
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刚才和穷瘪三对了一下,时间果然是个大问题,为什么我们一直囧在时间太少上,和人家都相反,果然是因为狗血大神我太狗血了
滚床,game~

题目 : 啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊.!我好嬲.!
种类 : 日记心得

康子20岁啦! BY HITSUJI


来,祝民那的康子生日快乐!

所谓“康子が可愛くて、優しくて、最高な人です。康子が傍にいなければ、私生きることも出来ません。笑って、笑いなさいよ。”就是这样XD


レストラン
蕾在事前作好功课,民那一行爬去了荣飞饭店


before
这是饭前明明就充满了小资情调的包厢


after
这是……呃


cake
完美的乳酪蛋糕!康子20岁生日快乐!


minna
=v=




康子、誕生日おめてとう!
今年も、みんなで一緒に楽しくて過ごしましょう!

继续唧唧歪歪

话说我们来整理一下这群人之间错综复杂的关系吧
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话说我不在写剧本我这是到底在干什么??
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康康和蕾蕾------夫妻-------小译(女儿)-----伪kuma(儿子)
康康和jin----主人与狗 鱼羊一锅鲜 周五回家小队
康康和蛙蛙----主人与蛙
蕾蕾和蛙蛙----卖角的
小羔和小瘫----卖海鲜的
康康和小羔----地下情人 敲墙专业户
康康和小瘫----台州老乡 于丹事件的受害者
小羔和蕾蕾---暗潮汹涌的BL...
团团和宝宝---夫妻?情人?百合?双M?
佛佛和团团---反正不是什么正当关系 有JQ hoho
康康团团jin---洗澡三人组(速度么反正是我最快后面二人不定)
瘫瘫和jin----保姆和NC?
小羔和蛙蛙---无常识两人组 蕾只比他们好一点点
累死了-----
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话说看看这里除了我和蕾蕾全是腐女 啊啊啊啊啊
就连蛙蛙她们都不放过 = =
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我爬回去写剧本了

题目 : 随意吧随意~
种类 : 日记心得

一起开始的旅程

我们这一群人包括:
智商38的康康
名字多样化的蕾蕾
矮矮呆呆的小译
一直在工作却始终很穷的小羔
全宇宙最幸福的女人jin
喜欢吃饭团的小瘫
一直深受主人虐待的蛙蛙
间歇性癫狂的佛佛
粘着团团的宝宝
被宝宝粘着的团团
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别人说相遇是要前世回眸多少次的
我觉得这简直就是孽缘啊孽缘
居然可以把世界上这么一堆爱吃爱喝爱玩爱闹唯独不爱读书的我们聚集在一起
发光发热
这简直比牛顿发明地心引力几率更小嘛~
所以
让我们跪在地上用草皮抹眼泪吧 TAT

题目 : 于是唧唧歪歪
种类 : 日记心得

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